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大切な飼い猫の治療費として現金化

(2016.10.27)

体験談 猫

 

妻と猫と一緒に老後の生活を送っているN・Tさん。家族同然の存在の猫が突然体調を崩し、その治療費のために利用されたそうです。

 

N・Tさんの場合(滋賀県在住/60代男性/無職/既婚)

 

お金が必要になった理由

 

私達夫婦には子供がいないため、飼い猫のマロは子供の様な存在です。年金生活なので決して裕福とは言えませんが、妻とマロと共に幸せな日々を過ごしておりました。そんなある日、マロが誤ってビニール袋を飲み込んでしまったのです。急いで妻と2人で動物病院へ向かい、その途中で妻と治療費の話になりました。異物を飲み込んだ時の治療費は3~5万円必要という話を聞いたことがあったので、どうやってお金を用意しようと心配になりました。

 

現金化を知った経緯

 

年金生活の私でも利用出来て、診察中に用意出来る方法がないかと考えていました。そこでふと、先週の同窓会でY子さんが、「携帯現金化のおかげで病院代の支払いが出来たのよ」と話していたことを思い出しました。直ぐにY子さんへ連絡すると、「審査みたいなものも無かったし、いつも20分くらいで振込まれてるから早くて便利よ。」とモバテンさんを紹介してくれました。今の私の状況でも利用出来ると思い、早速申込みしました。

 

現金化をした感想

 

本当に審査も必要なく、申込みから20分くらいで振込されていたので妻と2人で驚きました。とても簡単で素早い対応をしてもらったおかげで、診察後に支払いを済ますことが出来、モバテンさんには妻共々、とても感謝しております。今ではマロもすっかり元気を取り戻し、以前の様な日々を過ごしております。

 

年金のみで生活してる方だと、お金を借りる時の審査が通りにくいことが多いですよね。そのような時は、審査のない携帯現金化でピンチを乗り切って下さい。

 

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