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webデザイナーとして独立したが生活費が足りず現金化

(2017.12.3)

 

フリーランスとして独立する場合や、自分で起業をする場合、問題となるのは資金繰りです。事業そのものが軌道に乗れば、会社員として働いていた時代よりも収入が良くなったり、休みが増えたりする場合もあります。しかし、全員が全員、開始と同時に順風満帆というわけにはいかないのも事実です。

しかしそんな時でも、現金化を利用することで絶体絶命のピンチを乗り切ることもできます。今回は実際に現金化を利用して、そんなピンチを凌いだ人の話をご紹介します。

 

K・Sさんの場合(山梨県在住/20代/男性/自営業/独身)

お金が必要になった理由

私は元々都内の企業でWebデザイナーとして勤務していました。ですが仕事柄、夜遅くまで勤務することも珍しくなく、まだ若いとは言え、無理が祟って体調を崩してしまいました。

幸い2週間ほどの入院で体調は回復したのですが、入院中に会社を退職することを決心しました。とは言えその時の入院費用、コンスタントにかかる家賃や生活費といったお金を稼ぐためには働かなければいけないので、自宅で働くことにしました。

職種はそれまでと同じWebデザイナーで、クライアントは主に前の職場のツテを頼りました。幸いそこそこ仕事を取ることができたので、ある程度生活していけそうだということにはなったんですけど、如何せん所持金がありませんでした。

退職前は休みがちでしたし、有給休暇も大してなかったこともあって、最後の給料も少なかったんです。これはまずいぞということになって、取り敢えずいくらあれば最初の給料日まで持ちこたえられるんだろうと計算したら、およそ5〜6万っていうところでした。

 

現金化を知った経緯

最初は消費者金融からお金を借りようと思って、インターネットで色々な業者を比較していました。だけど、もしもまた体調を崩して利息が膨らんだら、とか、クライアントからの給料振込みが遅れたら、とか考えたら消費者金融に借りるのが怖くなったんです。

それでそのまま、パソコンで調べたり、友人に聞いたり、とにかくお金を作る方法を調べていたら、友人からの勧めで現金化に辿り着きました。これならすぐにお金が手に入るっていうことで、早速キャリア決済の枠を利用してギフトカードを購入しました。

キャリア決済の枠で足りなかった分は、クレジットカードのポイントをギフトコードに変換することで間に合わせました。還元率のことも考慮して、必要な文よりも多めに用意したのを覚えています。

 

現金化をした感想

電話で問い合わせて、スタッフの方に丁寧に案内していただきました。現金化っていう言葉は初めて聞いたんですけど、サイトの説明を読んで仕組みは理解していました。

だけど、詳しい手順とかは分からなかったので正直最初は不安でしたね。モバテンの女性スタッフさんは、それを伝えたらとても丁寧に対応してくださりました。

お陰で特に手続きに躓くこともなく、即日で現金を振り込んでいただくことができました。こんなに簡単にいくものなのかと、初めは驚きました。

でもお陰で、独立初月の生活難を乗り切ることができましたし、キャリア決済で使った分のお金も次の月にきっちり清算しました。その時初めて知ったんですけど、キャリア決済で支払った分のお金に関しては利息がないんですよね。

だから消費者金融に借りるよりもかなり割に良いですし、今後も有事の際には利用させていただこうと思っています。

この度は本当にありがとうございました。

 

退職して最初のうちは、生活に苦労しますよね。特に、フリーランスで働くと給料日がバラバラだったり、支払いの遅れがあったりするので大変です。そんな時でも、モバテンならば迅速に現金を手に入れることができます!

 

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