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長いほど良い!?契約期間とキャリア決済枠の仕組み

(2016.11.9)

契約年数と限度額

 

キャリア決済の上限金額は各キャリアによって約5~10万円で設定されています。しかし、この金額は契約した瞬間に利用出来るようになる訳ではなく、年齢や契約期間によって細かく既定があります。

 

なぜ契約と同時に上限いっぱいの金額を利用できないかというと、各キャリアともに利用実績を元にお客様それぞれの上限額を決定しているためです。利用実績とは、携帯電話やスマートフォンの契約期間の長さが該当します。また、利用実績以外にもキャリアによっては、月々の料金の支払い方法(クレジットカード払い/口座振替/窓口払い)や支払い状況(滞納していないか等)も判断基準に含まれる場合もあります。

 

各キャリアが設定しているキャリア決済枠の上限金額表を作成しましたので、ご確認下さい。

 

 

ドコモケータイ払い

 

docomo

 

auかんたん決済

 

au

 

ソフトバンクまとめて支払い

 

※ワイモバイルの方も同じです。

・現在ご契約中の方

SB既存

 

・MNP(のりかえ)で転入された方

SB MNP

 

まとめ

 

このように3キャリア比較を行ってみると、利用者が多いためかドコモがもっとも既定が厳しく設定されているのが分かります。先程の表には上限金額5万円と記載しましたが、ドコモも契約状況によっては10万円まで増額できる場合もあります。(→詳しくはコチラ

 

実績があると認識されるようになるのは、3カ月が目安ではないかと思われます。同じキャリアを使い続けることで、利用実績も残り上限金額も増額していくということを覚えておきましょう。

 

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